<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>やさしいネットオークション入門</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.yumenomori.com,2010://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="やさしいネットオークション入門" />
    <updated>2008-10-17T18:47:10Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.21-ja</generator>
 
<entry>
    <title>ネットオークションの基本</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/kihon.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1" title="ネットオークションの基本" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.1</id>
    
    <published>2006-08-23T07:12:17Z</published>
    <updated>2007-07-12T08:15:55Z</updated>
    
    <summary>オークションって何だ？ オークションというと、車や美術品のオークションをイメージ...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="100|kihon|ネットオークションを始めよう！" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">オークションって何だ？</h3>

オークションというと、車や美術品のオークションをイメージしがちですが、ネットオークションでは、<img alt="オークション" src="./img/oku11.gif" width="150" height="110" align="right" />それだけに限らず、ありとあらゆるものが出品されています。
オークションでは、商品を売りに出すことを『出品』、買い手（落札しようとする人）が価格を提示することを『入札』、その中で一番高い価格を提示（入札）して商品を競り落とすことを『落札』といいます。
オークションでは、落札した人が勝者となり、落札者となります。

<h3 class="subtitle">ネットオークションのメリット</h3>

インターネットオークションの基本ルールは、昔からあるオークションと同じです。
違うところは、出品、入札、落札等、それらをすべて、インターネット上で行う点です。
個人で、どこからでも出品できるため、あらゆる商品が<img alt="オークション" src="./img/oku4.gif" width="150" height="130" align="right" />あふれています。フリーマーケットと違うところは、場所の確保や商品の運搬が要らないところですね。
インターネットに接続できる環境があれば、どこでもできるのがメリットです。

<h3 class="subtitle">オークションの歴史</h3>

ここ数年で一気にアメリカを中心に盛んになったネットオークションですが、日本では１９９５年に古物営業法が改正されて、一般の方もオークションに参入できるようになりました。
「楽天スーパーオークション」が１９９８年開始、かの有名な「ヤフーオークション」は、１９９９年から始まったんですね、意外ですね。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">オークションは基本的に個人売買</h3>

ネットオークションでは、業者も数多く出品していますが、基本的には、個人対個人の売買であることには<img alt="オークション" src="./img/oku21.gif" width="70" height="70" align="left" />変わりありません。
そのため、返品などが無いように、入札前から入札価格の限度などを決めて参加する必要があります。
ライバルが要ると、どうしてもアツくなりがちですが、ここは後悔の無いように無理の無い範囲で入札しましょう。
出品者も落札者もスムーズに事が運ぶように、お互いに、気持ちのゆとりを持って取引することが重要ですね。

<h3 class="subtitle">ヤフオクの人気はどこに？</h3>

なぜ、数あるネットオークションの中でもヤフーオークションが人気なのでしょうか？
歴史的には楽天の方が古いのですが、ここはなんといっても出品数とユーザー数がずば抜けて多いことが起因しているでしょう。なんといってもどちらもダントツの一位ですからね！
また、実店舗で手に入らないようなレア物もヤフオクなら、<img alt="ヤフーオークション" src="./img/yafuoku.gif" width="160" height="60" align="right" />出品されていることが多いです。
こういうところが、人気の秘密なんでしょうね！

<h3 class="subtitle">ヤフオク以外のオークションは？</h3>

ヤフーオークション以外には、どんなオークションがあるかというと、ビッダーズや楽天オークション、ＷＡＮＴＥＤ、ｌｉｖｅｄｏｏｒオークションなどがあります。
意外と出品料や登録料が無料というところがほとんどですので、練習台にはいいかもしれません。
ビッダーズは、他社のオークションサイトの商品も出品される共通会場になっていますので、ビッダーズに出品すれば、ＭＳＮオークションやＢＩＧＬＯＢＥオークションなどにも出品していることになります。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>不用品と出品商品をチェック！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/check.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=2" title="不用品と出品商品をチェック！" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.2</id>
    
    <published>2006-08-23T07:13:14Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:31:50Z</updated>
    
    <summary>家の中の不用品を探そう！ まず、オークションへの出品は不用品から、というのが誰で...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="100|kihon|ネットオークションを始めよう！" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">家の中の不用品を探そう！</h3>

まず、オークションへの出品は不用品から、というのが誰でも言われることです。
自分には必要ないと思っても、全国にはそれを必要とする人が<img alt="オークション" src="./img/oku8.gif" width="140" height="110" align="right" />いるかもしれません、いや、たいていいます！
まずは、自分で売れないだろう、と決めないで出品してみましょう。
もし、競り合いにでもなれば儲けものですよ。

<h3 class="subtitle">押入れを探せ！</h3>

押入れに何年も眠っているようなものは、オークションの出品に向いています。どうせ、この先使うことは無いのですから、出品してしまいましょう。
最近は、処分するのにもお金が掛かる時代です。こういう時こそヤフオクです！
ブランド物の食器類やスーツなど、どこのお宅にも眠っていそうです。
見つけたら、即出品です。

<h3 class="subtitle">おもちゃを探せ！</h3>

オークションでは、おもちゃは高値で売れます。
特に子供のころから大事に持っているおもちゃ、眠っていませんか？すごく高値で売れることがありますよ。
最近は、ボトルキャップなども人気ですが、ある期間を逃せば入手困難になるため、高値で売れる可能性は<img alt="おもちゃ" src="./img/omocha.gif" width="140" height="105" align="right" />ありますよ。

<h3 class="subtitle">友達から探せ！</h3>

友人に不用品をたくさんもっている人がいたら、ぜひオークションに出品代行をお願いしましょう。しっかり手数料をもらっていれば、いいお小遣い稼ぎになります。
自分の評価も上がりますので、一石二鳥と言えます。

<h3 class="subtitle">壊れた物を探せ！</h3>

オークションでは、壊れたパソコンなどでも十分売り物になります。特にパソコン関係は、部品で使えるようなものも多く、オークションでは、日常茶飯事のように取り引きされています。
捨てるにもリサイクル料が必要な時代です。まずは、出品してみましょう！]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">商品の状態</h3>

オークションに出品する商品の状態は、新品・中古に関わらず、チェックする必要があります。ここで調べた内容は、商品説明欄に記入することになりますので、しっかりメモなどを取っておきます。
慣れないうちは、他の同じような出品物を見て、チェックする項目を真似るのが手っ取り早いです。

<h3 class="subtitle">付属品・同梱品</h3>

オークションに出品するものは手に取れません。したがって、付属品などの記載もしっかりする必要が<img alt="説明書" src="./img/setsumeisho.gif" width="130" height="110" align="left" />あります。
パソコンや家電製品の場合は、特に付属品が無ければ機能しないようなものも多数あります。これは、しっかりチェックしましょう。
また、商品の入っていた元箱や袋などの有無も必要です。これだけで落札価格が上がることがありますので、しっかり説明欄に書きます。
あと、保証期間の有無なども書いておくと良いでしょう。

<h3 class="subtitle">未開封品の注意</h3>

オークションでは、新品や未開封というだけで、落札価格は跳ね上がります。そのため、袋や箱は絶対開けないようにします。
未開封というだけで、プレミアが付く商品もたくさんあります。注意しましょう。
また、動作確認が必要な商品は、未開封ではできませんので、<img alt="シミ" src="./img/shimi.gif" width="150" height="135" align="right" />その旨しっかりと説明欄に書いておきましょう。

<h3 class="subtitle">汚れのチェック</h3>

オークションに出品する衣類や布・革製品などにシミや汚れがあれば、クリーニングや洗濯をしてから出品するようにしましょう。
あとから、クリーニングしますなどの、後付けはトラブルの原因です。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>出品に必要なもの</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/hitsuyo.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=3" title="出品に必要なもの" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.3</id>
    
    <published>2006-08-23T07:14:01Z</published>
    <updated>2009-03-21T02:47:26Z</updated>
    
    <summary>パソコンは必須 ネットオークションというくらいですから、パソコンは必須です。あと...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="100|kihon|ネットオークションを始めよう！" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">パソコンは必須</h3>

ネットオークションというくらいですから、パソコンは必須です。あとは、ネット接続できる<img alt="オークション" src="./img/oku7.gif" width="150" height="140" align="right" />環境が必要ですね。
今や、オークションにはブロードバンドは必須といえます。
しっかり、メールが出来る環境が必要ですね。

<h3 class="subtitle">ＩＤの取得と会員登録</h3>

ヤフーのサービスを利用するためには、「Ｙａｈｏｏ ＪＡＰＡＮ ＩＤ」が必須ですね。
さらに、オークションに参加するには、「プレミアム会員」になる必要があります。
「Ｙａｈｏｏ ＪＡＰＡＮ ＩＤ」は無料なのですが、「プレミアム会員」になるには、月２９４円が必要です。
月２９４円で、ヘンなユーザーを排除してくれるなら、安いものです。

<h3 class="subtitle">デジカメを用意</h3>

ヤフーオークションに出品する際には、今やデジカメは必須<img alt="デジカメとプリンタ" src="./img/dejikame.gif" width="170" height="140" align="right" />です。
写真が無くても出品することは出来ますが、今や入札はほとんど期待できません。
実際に、手に取ることが出来ないネットオークションでは、写真は入札の決め手になります。
特に衣類やアクセサリーや高額商品では、見た目が重要です。

<h3 class="subtitle">プリンタがあれば</h3>

商品発送の際に、送り状などを印刷できると手間が省けます。
無くてもいいですが、出品数が多くなってくると重宝しますので、ぜひ揃えておきたいところです。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">ネットバンク</h3>

ネットバンクで口座を開設して、オークションの決済をインターネット上で出来るようになると、わざわざ銀行などにも足を運ばなくてもいいので、便利です。
２４時間いつでも取り引きできるところが魅力です。
手数料も安く済むことが多いです。
ジャパンネット銀行同士ですと５２円、イーバンク銀行同士ですと振込み手数料無料です。

<h3 class="subtitle">ジャパンネット銀行</h3>

<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2302743&pid=877985613" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2302743&pid=877985613" height="1" width="1" border="0">ジャパンネット銀行</a>同士の振り込み手数料は５２円と格安です。
ただし、<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2302743&pid=877985613" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2302743&pid=877985613" height="1" width="1" border="0">ジャパンネット銀行</a>は、口座維持手数料が<img alt="カード" src="./img/ka-do3.gif" width="160" height="145" align="right" />月１０５円掛かります。
これが無料になる条件は、代表的なものを挙げると、

・前月中の預金平均残高１０万円以上
・自分の口座から振り込みをした回数が月２回以上あった場合
・自分の口座に振り込まれた金額合計が月３万円以上だった場合
・自分の口座に振り込まれた回数が月２回以上だった場合

となります。
オークションで月何回も取り引きをしていれば、全然気にならないと思うような条件です。

<h3 class="subtitle">イーバンク銀行</h3>

<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2302743&pid=874307281" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2302743&pid=874307281" height="1" width="1" Border="0">eBANK</a>銀行は、とにかく<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2302743&pid=874307281" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2302743&pid=874307281" height="1" width="1" Border="0">eBANK</a>銀行同士の送金が手数料無料、これが大きいです。
メルマネなどの送金方法もあり、かなり進んでいるといえます。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ヤフオクを始める</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/yahoo.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=4" title="ヤフオクを始める" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.4</id>
    
    <published>2006-08-23T07:14:42Z</published>
    <updated>2009-03-21T02:48:59Z</updated>
    
    <summary>ネットバンクの口座開設 ヤフーオークションには、指定銀行（旧オフィシャルバンク）...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="100|kihon|ネットオークションを始めよう！" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">ネットバンクの口座開設</h3>

ヤフーオークションには、指定銀行（旧オフィシャルバンク）があります。
毎月のプレミアム会員費などの引き落としなどに使えます。この口座を持っておくと、円滑に登録、取り引きが進みますので、ぜひ口座開設しておきましょう。
2006年5月現在のヤフー<img alt="銀行" src="./img/ka-do4.gif" width="150" height="135" align="right" />指定銀行は、
・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2302743&pid=877985613" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2302743&pid=877985613" height="1" width="1" border="0">ジャパンネット銀行</a>
・<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2302743&pid=874307281" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2302743&pid=874307281" height="1" width="1" Border="0">eBANK</a>
・<a href="http://www.bk.mufg.jp/" target="blank">三菱東京UFJ銀行</a>
・<a href="http://www.mizuhobank.co.jp/" target="blank">みずほ銀行</a>
・<a href="http://www.surugabank.co.jp/softbank/" target="blank">スルガ銀行</a>
の５つです。

<h3 class="subtitle">Ｙａｈｏｏ！ＪＡＰＡＮ ＩＤの取得</h3>

ヤフージャパンのサービスを受けるには、「Ｙａｈｏｏ！ＪＡＰＡＮ ＩＤ」を取得しなければなりません。このＩＤは無料ですぐに取得することが出来ます。
ヤフーメールなどの機能は、このＩＤ取得時点で使用可能になります。
ヤフオクは、この時点ではまだ利用できません。

<h3 class="subtitle">オークションユーザー登録</h3>

ヤフオクを利用するための「オークションユーザー登録」を行います。
メールアドレスを入力し、自己紹介などを作成します。
登録すると、ヤフーよりメールが送られてきますので、その指示通りにメールアドレスの認証を行います。

<h3 class="subtitle">プレミアム会員登録</h3>

ヤフオクで入札や出品を行うためには、プレミアム会員になる必要があります。月額２９４円ですので、迷わず登録しましょう。これをしないと始まりません。
会費は「Ｙａｈｏｏ！ウォレット」という決済サービスを通しますので、未登録の場合は「Ｙａｈｏｏ！ウォレット」への登録も済ませます。

<h3 class="subtitle">郵送住所確認</h3>

オークションに出品するには、郵送住所確認が<img alt="郵便" src="./img/yubin.gif" width="140" height="100" align="left" />必要です。これは、詐欺を防ぐために設けられたルールです。
申し込みを行うと配達記録郵便でハガキが届きます。ハガキに書かれた暗号を指定されたＵＲＬで入力すると完了です。
さあ、ヤフオクを始めましょう！

<h3 class="subtitle">オークションに出品できないもの</h3>

オークションに出品できないものは、普通に考えて当たり前のものばかりです。オークションページの説明には、考えるまでも無い、というような商品ばかり挙げられています。
詳しい説明は、<a href="http://help.yahoo.co.jp/help/jp/auct/sell/sell-01.html" target="_blank">オークションヘルプページ</a>が良いかと思います。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">Yahoo！かんたん決済</h3>

ヤフーオークションの取引でクレジットカードが利用できるサービスです。
落札者は、クレジットカードを使用して支払いを行います。
出品者は、銀行や郵便局の口座だ代金を受け取ります。
落札者と出品者の間で、クレジット番号や銀行口座番号を教える必要が無いため、セキュリティ面では、安心です（ただし、詐欺に対して安心というわけではありません）。

<h3 class="subtitle">オークション補償</h3>

ヤフーオークションで詐欺にあった場合は、最高５０万円までで、落札価格から２０％を引いた金額を保証してくれるサービス<img alt="カード" src="./img/ka-do.gif" width="150" height="110" align="right" />です。
ただし、ユーザーに落ち度が無い場合のみです。
Q&A欄などから、直接取引きを行った場合などは補償されませんので、注意が必要です。

<h3 class="subtitle">エスクローサービス</h3>

オークションで出品者と落札者の間に業者が入って、お金と商品の取引きをします。
間に、第三者が入るので、詐欺等には強いといえますが、手数料が高めになっています。
この手数料が高いことが、利用者が増えない原因になっているようです。

<h3 class="subtitle">出品代行ストア</h3>

オークションに出品するのが面倒な方などのために、それらを代行してくれるサービスがあります。
出品代行業務を行っているオークションストアが、ユーザーから商品を預かり、出品作業やメールのやりとり、発送などの業務を代わって行ってくれます。
ただし、当然のことながら、手数料は取られますので、オサイフと相談してくださいね。 ]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>出品～評価までの流れ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/nagare.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=5" title="出品～評価までの流れ" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.5</id>
    
    <published>2006-08-23T07:16:56Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:34:41Z</updated>
    
    <summary>オークションに出す商品 オークションに出品する商品の準備です。出品禁止事項に当て...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="200|shuppin|出品してみよう" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">オークションに出す商品</h3>

オークションに出品する商品の準備です。出品禁止事項に当てはまらないか、よく確認しましょう。
商品のキズや汚れ、色などの特徴を把握しながらしっかり検品します。同じような商品がどのくらいの価格で出品されているか知っておくことも重要です。

<h3 class="subtitle">写真の撮影</h3>

写真は必ず載せるようにします。デジカメがあれば良いですが、最近は携帯カメラでも画質が良くなってきているので、高機能の携帯をお持ちの方は、<img alt="写真" src="./img/satsuei.gif" width="130" height="220" align="right" />そちらでもいいでしょう。
デジカメで撮った写真は、ファイルサイズが大きければ、適当に小さくします。あまり重いファイルサイズのままだと、写真を見てもらう人が、なかなか開けない、といったことが起きます。
また、アップロードできるファイルサイズは制限がありますので、よく考えましょう。

<h3 class="subtitle">出品説明文</h3>

出品説明に表示する文章を考えます。
これは、事前にテキストエディタなどで作成しておくと良いでしょう。
なお、商品説明は、ＨＴＭＬを使用する必要があるので注意しましょう。といっても最近はいろいろテンプレートがあるので、ＨＴＭＬがまったく分からなくても大丈夫です。

<h3 class="subtitle">出品手続き</h3>

いよいよオークションへの出品です。
写真のアップロード、商品説明、開始価格、各オプション設定など、間違いは無いですか？
今一度、商品説明の確認を！]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">落札者へメール</h3>

オークションで落札されたら、まず落札者に連絡します。
これは、出来るだけ早く送るようにしましょう。事前に送る文面を考えておくと良いです。オークション終了直後は、落札者もＰＣの前にいることが多いので、スムーズに取り引きが行えます。

<h3 class="subtitle">入金確認</h3>

オークションの代金を銀行振込みなどで行ってもらいます。ＡＴＭで通帳記入しても構いませんが、ネットバンクやネットバンキングのある銀行口座ですと、自宅にいながら入金が確認できます。

<h3 class="subtitle">商品の発送</h3>

オークションの合間や最初から梱包しておくと<img alt="発送" src="./img/konpou.gif" width="150" height="150" align="right" />良いでしょう。
衝撃や雨に濡れることなどを考えて、しっかり梱包して発送しましょう。
発送方法は、ほとんどの場合、出品者が指定していると思うので、それほど難しくは無いはずです。

<h3 class="subtitle">評価</h3>

オークションの取り引きが無事終了したら、相手を評価してあげましょう。
この評価は、不特定多数の方が参考にする評価ですので、慎重に入れましょう。また、一度入れたコメントは取り消すことが出来ないので、慎重に行いましょう。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>出品写真と商品説明</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/setsumei.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=6" title="出品写真と商品説明" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.6</id>
    
    <published>2006-08-23T07:18:24Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:35:57Z</updated>
    
    <summary>どんな写真が必要？ ヤフーオークションでは、３枚まで写真を載せることが出来ます。...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="200|shuppin|出品してみよう" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">どんな写真が必要？</h3>

ヤフーオークションでは、３枚まで写真を載せることが出来ます。
外観写真を２枚、箱に収まっている写真を１枚、など商品によっていろいろ変えなければ<img alt="写真" src="./img/shashin.gif" width="150" height="110" align="left" />なりません。
付属品がたくさんあるパソコンなどは、それだけで１枚になってしまうこともあるでしょうし、衣服などはブランドタグなどのアップ写真も必要になってきます。
見た目の、汚れや状態をしっかりと伝える写真が必要と言えます。

<h3 class="subtitle">外観を伝える</h3>

オークションで一番大事なところでもある外観写真です。
この写真を撮るときは、周りに余計なものが写らないように注意します。単一色の布を下に敷いたりすると、商品がグッと引き立ちます。
撮影する場合はなるべくフラッシュは使わないで、自然光で撮るようにします。

<h3 class="subtitle">商品のイメージ</h3>

商品のイメージを伝えることは、オークションでは<img alt="写真" src="./img/shashin2.gif" width="70" height="150" align="right" />とても重要なことです。
衣類などは、ハンガーやトルソー、できればマネキンなどで、着た時のイメージを膨らませます。
組み立て家具やおもちゃなどは、実際の使用例などを載せるとイメージしやすいですね。

<h3 class="subtitle">キズや汚れ</h3>

オークションにおいてかなり重要な部分です。後々トラブルにならないためにも、しっかり伝えることが重要です。
この場合、汚れの部分などを拡大写真にすると分かりやすいですね。あまり強調する必要もありませんが、こういう汚れやキズがある、ということは伝えておかなければなりません。

<h3 class="subtitle">同梱品</h3>

オークションのメインの商品に同梱品がある場合は、一緒に撮影しておきます。同梱品が多い場合は、同梱品のみ撮影して、１枚の写真として扱うのも一つの手ですね。

<h3 class="subtitle">商品の大きさ</h3>

オークションでは、手に取れません。したがって、商品の大きさが分かりにくい物は、横に比較対照の物を置いて撮影すると良いでしょう。
５００円玉や携帯電話など、誰もが分かりやすい比較商品を横に置いて撮影します。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">あいさつ</h3>

オークションで最初に目にする<img alt="あいさつ" src="./img/aisatsu.gif" width="110" height="150" align="right" />部分です。
「アクセスありがとうございます」
などの文を入れておくと、高感度アップです。

<h3 class="subtitle">商品の紹介</h3>

まずは、簡単に商品の紹介をします。
オークションのタイトルと同じでもいいですね。

<h3 class="subtitle">使用回数</h3>

オークションでは、ほとんどが中古品です。
使用回数が分からない場合は、使用年数や買ってからの年数など、何か目安となることを書きましょう。
新品や未開封の場合はでも、箱が汚れていたりする場合はしっかりと書きます。

<h3 class="subtitle">購入時期</h3>

少し使用回数と重なりますが、レア物やコレクターズアイテムの場合は、購入年によって価値が変わるものが多数あります。
これらのような商品は、非常に重要な項目です。

<h3 class="subtitle">汚れ、キズ</h3>

これは、正確に書いたほうが良いでしょう。
あまり馬鹿正直に書く必要もありませんが、後々トラブルになるよりはいいです。
しっかり書きましょう。

<h3 class="subtitle">サイズ、大きさ</h3>

衣服類のサイズは必須です。表記と実測はほとんど場合違いますので、実測サイズを書きましょう。
その他、イメージがつかみにくい物は、実測が<img alt="発送" src="./img/hassou.gif" width="150" height="150" align="right" />原則です。

<h3 class="subtitle">発送方法</h3>

オークションで後でもめるのが発送方法です。
そうならないために、最初から各県の発送方法と送料を明記しておきましょう。
そうするほうが、入札者も安心して入札できます。

<h3 class="subtitle">送金方法</h3>

発送方法と同じく、説明欄に書いておきましょう。
銀行であれば、何銀行が使えるのか？まで書きましょう。もちろんネットバンクは必須です。
また、代引きなどを設定しておくと、安心度がアップします。

<h3 class="subtitle">最後のあいさつ</h3>

他にもオークションに出品しているものがあれば、ここで書いておきましょう。ついでに落札してくれるかもしれません。
「よろしくお願いいたします」
などと、丁寧に締めくくりましょう。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>出品中の質問と送料の差別化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/soryo.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=7" title="出品中の質問と送料の差別化" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.7</id>
    
    <published>2006-08-23T07:18:57Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:36:40Z</updated>
    
    <summary>回答は早く！ オークション出品中に質問が来ることがあります。これはどんなに丁寧に...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="200|shuppin|出品してみよう" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">回答は早く！</h3>

オークション出品中に質問が来ることがあります。これはどんなに丁寧に詳しく書いているつもりでも来ますので、しっかり<img alt="メール" src="./img/me-ru.gif" width="140" height="160" align="right" />答えてあげましょう。質問があれば、メールが送られてきますので、出品画面とメールボックスのチェックはしっかりしましょう。

<h3 class="subtitle">質問に回答する</h3>

ネットオークションは顔が見えない取り引きです。ぶっきらぼうな答えは印象が悪いです。まずは、「ご質問ありがとうございます」や「ご覧いただきありがとうございます」などの言葉から書き出すと良いでしょう。
最後はしっかり、「どうぞよろしくお願いいたします」と締めくくれば高感度アップです。
ここは、非常に大事なところですので、手を抜かないでくださいね。

<h3 class="subtitle">内容をよく確認！</h3>

オークションでは、さまざまな方がいます。よくシステムを理解していない方も多数います
よくあるのが、質問欄にメールアドレスが記載してある場合です。これをそのままオークションの画面で回答してしまうと、不特定多数の方に質問と回答が公開されてしまいます。すなわち、質問者のメールアドレスが公開されてしまうと言うことです。
ここは、少し面倒でも、メールソフトからメールでそのアドレスに回答を送ってあげるようにしましょう。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">送料無料</h3>

オークションユーザーというのは、全国各地にいますよね。当たり前ですが商品を発送するには、送料が掛かります。この送料というのはやっかいですね。これが少しでも高そうだと、<img alt="送料" src="./img/soryo.gif" width="160" height="60" align="left" />高値で入札してくれません。
送料が無料だと、それ以外に掛かる費用は、送金手数料くらいで済みますが、送料が別途掛かる場合は落札金額と合わせると、結構高くなってしまうことがあります。
そういうときに、「送料無料」を前面に押し出せば、その分入札価格は上がりやすくなるとも言えます。

<h3 class="subtitle">送料無料の注意</h3>

送料無料といっても、すべてのオークションの出品を無料にしていては、個人ではちょっと厳しいですね。そういう時は、小さなもの、メール便などの安い送料の商品だけにしても、それなりに効果はあると思います。
また、宅急便などのある程度の送料が掛かるものは、高額落札が期待できる商品のみにしておいたほうが無難だと思われます。

<h3 class="subtitle">中間を考える</h3>

送料無料にするのは少しキツイ、でも半分くらいなら大丈夫そうかな、という場合などは、全国送料均一などにするといいかもしれません。
たとえば、宅急便は通常５００円では<img alt="宅急便" src="./img/nimotsu.gif" width="130" height="165" align="right" />送れませんが、全国５００円均一にしておけば、それだけでオトク感が出ます。
このオトク感を与えるという、印象付けは大事だと思われます。

<h3 class="subtitle">複数落札を狙う</h3>

同じようなカテゴリーの商品を複数出品すると、同じ落札者から買ってもらえることがよくあります。これの意味するところは、別々の出品者から買うと送料が別々にかかるのに対して、同じ出品者から買うと、１回の送料で済み、安くなるだろうということを見込んでの落札です。
こういうときは、しっかり対応してあげましょう、後々のリピーター獲得にもこういう落札者を逃してはいけません。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>魅力的な写真</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/shashin.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=8" title="魅力的な写真" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.8</id>
    
    <published>2006-08-23T07:19:59Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:37:38Z</updated>
    
    <summary>アングルのセオリー オークションに出品される商品にはさまざまな物があります。商品...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="200|shuppin|出品してみよう" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">アングルのセオリー</h3>

オークションに出品される商品にはさまざまな物があります。商品ごとにベストアングルはあると思いますが、一般的な例を挙げます。
例えば、ノートパソコン。これは<img alt="ノートパソコン" src="./img/pc2.gif" width="150" height="125" align="left" />ディスプレイを開いた状態で斜め前方から撮るとカッコ良く見えますよね。パソコンを売っているメーカーのサイトを見ればよく分かります。
こういう風に、商品ごとにベストアングルというのは、決まっています。広告や通販のカタログなどは、かなり勉強になりますよ。いろいろ試してみてくださいね。

<h3 class="subtitle">カメラの固定</h3>

初心者でよくあるのが、ピンボケですね。最近でこそ、手ブレ補正の有るデジカメは多いですが、デジカメは基本的に手ブレに敏感です。そこで、カメラを固定するのですが、三脚があればベストです。コレが無い場合は、椅子や机に置いて固定して<img alt="撮影" src="./img/shashin.gif" width="150" height="110" align="right" />撮影します。
また、そういうことができない人は、しっかり脇を締めて撮影することが重要です。通常、シャッターを押すときにブレることが多いので、セルフタイマーを使う、という方法もかなり効果があります。

<h3 class="subtitle">フラッシュ</h3>

デジカメで撮影する場合、多くの場合はフラッシュを使いません。フラッシュを使うと光が強すぎて白っぽい写真になってしまいます。後に壁があると、まず失敗写真になってしまいます。
反対にフラッシュを使わないで撮影すると、実際の雰囲気に近いものが撮れます。できれば、自然光で撮るのがベストですが、電灯の明かりでもそれほど悪くない写真が撮影できます。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">光を当てる</h3>

部屋の明るさが足りなくて、商品の影ができてしまう場合は、横や斜め後ろから電灯などの光源を当てると、影が弱まり自然な感じがでます。あまり強い光を当ててしまうと逆効果なので、そういう場合はトレーシングペーパーなどで、少し光源を覆ってあげると良いでしょう。
そういう電灯が無い場合は、アルミホイルを使用して、商品の横や斜め後ろに配置して、反射で光が当たるようにすれば、うまく影が消せることでしょう。

<h3 class="subtitle">写り込み</h3>

蛍光灯などの写り込みをなくすには、商品を少し大きな紙などで覆ってしまいます。この時、真上からの光は入れるようにするのがコツです。円錐形などに丸めて覆うのが良いでしょう。
そして、撮影するところ（前方）のみ少しあけておいて、そこから撮影するようにすると、写り込みはなくなります。

<h3 class="subtitle">メリハリをつける</h3>

オークションで商品を目立たすためには、メリハリの利いたコントラストが強い色を考えて、背景におきます。黒色が、わりとどんな商品にも生かせる色だと思われます。当たり前ですが、黒い商品には白色が良いのは言うまでもありません。また、背景色を<img alt="写真" src="./img/hatena3.gif" width="150" height="150" align="right" />モノトーンにすると、意外と高級感が出るので、やってみる価値はあると思います。

<h3 class="subtitle">写真の加工</h3>

撮った写真がそのまま使えればよいですが、なかなかそうはいかないのがオークションです。シャープさや色味を少しでも変えてあげると、グッと写真がよくなることがあります。
また、ヤフオクでは写真は３枚までしか掲載できませんが、何枚かの写真を合体させて１枚の写真にしてしまう方法もあります。少し小さくなりますが、４枚の写真を１枚にして１２枚載せることも可能です。コレについては個々にソフトが必要ですので、ここでは説明は省きます。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>終了設定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/shuryo.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=9" title="終了設定" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.9</id>
    
    <published>2006-08-23T07:20:22Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:38:09Z</updated>
    
    <summary>夜間に終了 オークションができる時間は、たいていの方は夜の１０時から１２時くらい...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="200|shuppin|出品してみよう" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">夜間に終了</h3>

オークションができる時間は、たいていの方は夜の１０時から１２時くらいだと思われます。<img alt="時間" src="./img/jikan2.gif" width="110" height="110" align="left" />ということは、この時間に終了設定をすれば、いろいろな人に見てもらえ、入札数は稼げるということですね。ただし、この時間に終了する出品もかなり多いので、それだけ競争は激しくなります。
この終了時間の設定は、１時間単位で設定することができます。

<h3 class="subtitle">終了時間を変える</h3>

一般的には、夜１０時から１２時くらいと書きましたが、その商品に興味がある人が必ずしも夜に見るとは限りません。たとえば、主婦を対象とした服や子供服などは、専業主婦の場合、昼の３時頃でもよく見ているでしょうし、仕事を持っている主婦の場合は、夜の１２時くらいになるかもしれません。そのあたりのターゲット層を考えながら、終了時間を<img alt="休日" src="./img/kyujitsu.gif" width="160" height="120" align="right" />設定するのも一つの方法です。

<h3 class="subtitle">休日に終了</h3>

オークションをする日は、週の内いつが多いでしょうか。たいていの方は、週末がお休みですので、ここに終了日をもってくるとゆっくり見てもらえますね。オークションに一番参加しやすい日と言えるでしょう。
この終了日の設定は、オークション期間というところで設定できます。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">休日終了の良い点</h3>

オークションの終了日を休日にすると、オークションに参加しやすいのはもちろんのこと、落札後のメールやその後のやり取りがスムーズにいくことが多いのです。入金は週明けになりますから、それまでしっかりやり取りして、週明け入金確認後、即発送なんてことができるのです。気持ちのいいやり取りができるのです。

<h3 class="subtitle">自動延長</h3>

オークションの醍醐味に「自動延長」という設定があります。
これは、オークションが終了する５分前から終了までに入札があった場合、<img alt="オークション" src="./img/kyoso.gif" width="150" height="90" align="right" />自動的にオークションが５分間延長されるという、出品者には願ってもない機能なのです。
オークションというのは、終了間際に入札が多いですから、商品を欲しい人が複数いると、この５分間延長が何回も繰り返されることがあります。出品者が一番楽しい瞬間です。

<h3 class="subtitle">希望落札価格</h3>

オークションで時間帯に関係なく、いつでも落札できるようにする設定のことです。９８０円で出品していても、希望落札価格を１０００円にしておけば、１０００円を入札した時点でオークションが終了します。
これは、結構応用範囲が広いので、ぜひ使ってみてください。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>落札されたら</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/rakusatsu.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=10" title="落札されたら" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.10</id>
    
    <published>2006-08-23T07:20:44Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:39:01Z</updated>
    
    <summary>落札者のメールアドレス オークションが終了すると、ヤフーからメールが送られてきま...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="200|shuppin|出品してみよう" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">落札者のメールアドレス</h3>

オークションが終了すると、ヤフーからメールが送られてきます。ここに落札者情報や価格などが載っていますが、実際の終了画面に<img alt="メール" src="./img/me-ru2.gif" width="140" height="155" align="right" />アクセスしないと、落札者のメールアドレスは分かりませんので、まずオークション終了ページにアクセスです。

<h3 class="subtitle">メールを送る</h3>

オークションが終了したら、その直後に送るのが一番ベストです。終了直後は落札者もパソコンの前にいることが多いからです。無理な場合は、２４時間以内に送るようにしましょう。落札者は、出品者からのメールを待っています。

<h3 class="subtitle">携帯電話に注意！</h3>

最近は携帯からでもオークションに参加できます。
落札者が携帯のアドレスになっていた場合は、メールを送る時間や文章の長さなどに配慮する必要があります。

<h3 class="subtitle">入金確認</h3>

オークションの利用に慣れている方はあまり無いのですが、ＡＴＭなどに行って記帳していると、それだけで<img alt="ネットバンキング" src="./img/ka-do5.gif" width="160" height="40" align="left" />手間がかかります。ここは、ネットバンキングで確認できるようにしておきましょう。一般の銀行でもネットバンキングはできますので、手続きは済ませておくのが良いです。
入金確認ができたら、すばやく落札者にメールしましょう。発送後まで放っておくと落札者は不安になります。

<h3 class="subtitle">梱包する</h3>

入金確認ができたら、次は発送です。
事前に梱包しておくと便利ですが、同時に違う商品などを落札してもらった場合、同梱する必要があります。そんなときのために、梱包は済ませて、あとは封をするだけ、というふうにしておくと良いですね。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">商品にあった梱包</h3>

オークションで梱包材を買うこともできますが、もったいないですね。そこで梱包材は、スーパーや家電店などでもらってきます。護衛材には発砲スチロールや新聞紙で構いません。プチプチがあればベストですが、普通の家庭にはそれほどありませんしね。ただし、割れ物や貴重品にはプチプチは必須です。

<h3 class="subtitle">丁寧な梱包</h3>

プチプチなどで、丁寧に護衛するのはもちろんですが、衣服や本などの場合は、水濡れが最大の敵になる場合もあります。こういう場合はしっかりビニール袋などに入れて、<img alt="梱包" src="./img/konpo2.gif" width="160" height="150" align="right" />雨による被害を抑えましょう。
なお、梱包時に落札のお礼カードなどを入れておくと高感度アップです。

<h3 class="subtitle">発送する</h3>

オークションでの作業では、最後ですね。発送はなるべく入金確認したその日に行うのが理想的です。できない場合は、いつ何時になります、とメールであらかじめ断っておくと、後々のトラブルを防げます。
発送したら、伝票番号とともにしっかりメールしてあげましょう。
これで、メールは最後になるかもしれないので、お礼の挨拶はしっかりしておきます。リピーターになってくれるかもしれませんからね。

<h3 class="subtitle">評価をする</h3>

オークションの最後の仕上げです。
自分が出品者のときは、おそらく入金が早かったかどうかで評価が決まると思います。すばやく入金してくれた落札者には、発送後すぐにでも評価をしてあげましょう。
また、自分からしてあげることで、商品の印象も変ってきます。ここでのコメントは取り消すことができないので、しっかり考えて書きましょう。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>市場調査と提案</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/chousa.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=11" title="市場調査と提案" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.11</id>
    
    <published>2006-08-23T07:21:13Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:39:43Z</updated>
    
    <summary>出品状況を確認す ヤフーに限らず、オークションでは、同じ時期に同じ商品が多数出品...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="300|hint|出品のヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">出品状況を確認す</h3>

ヤフーに限らず、オークションでは、同じ時期に同じ商品が多数出品されることがよくあります。出品しようとする商品のがどれくらい出品されているのか、<img alt="調査" src="./img/chousa.gif" width="160" height="190" align="right" />入札はどれくらいから入るか、最終的にいくらで落札されているか、など事前調査は必須です。

<h3 class="subtitle">市場調査</h3>

オークションで出品できるようになっても、ちょっと待ってください。まずは、競合商品の出品状況を確認して、市場調査を行いましょう。
特に仕入れをして売る場合は、絶対にしなくてはならない事です。仕入れ値よりも落札価格が低い、なんてことにならないように準備はしっかりしましょう。
競合相手のことを調べておけば、自分の出品物が目立つような表現を入れたり、魅力的な提案をすることで落札価格を上げることができます。

<h3 class="subtitle">出品時期</h3>

オークションに出品するときの注意として、出品時期にも気を配ってください。同じ商品が多数出品されているときは、当たり前ですが落札価格は下がります。こういう時は少し待ってから出品するのもアリです。
ただし、流行物は、ブームが去ると二束三文になってしまうことがあるので、早めに出品しましょう。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">使用例の提案</h3>

オークションでは、商品<img alt="服" src="./img/fuku.gif" width="100" height="145" align="left" />を実際に手に取れないので、衣類などでは自分が着た時のイメージがどうしてもつきにくいです。そういう時には、少し提案をしてあげると良いでしょう。
・例
「ピンクのアンサンブル」 ⇒ 「デートに最適！彼氏もよろこぶピンクのアンサンブル」
こういう風に、何かをイメージさせてあげると入札者も入札しやすいです。ちょっと考えてみてくださいね。

<h3 class="subtitle">薬事法には注意</h3>

オークションに限らず、健康食品や化粧品などは、言葉の規制が厳しいです。「ガンが治る」「やせる」などの言葉を使うと、薬事法に触れますので注意が必要です。
「健康維持に役立つ」や「美容のため」などの当たり障りの無い言葉を選びましょう。

<h3 class="subtitle">支払いを切手可にする</h3>

支払い項目に切手可や商品券可としておくと落札価格がアップします。
切手を送るのは、ミニレターで十分です。このミニレターの送料は６０円。安上がりですよね。<img alt="商品券" src="./img/ken.gif" width="150" height="150" align="right" />銀行の手数料より安いですね。
また、切手というのは、不要なのにたくさん持っている人がこの世には結構いるのです。この切手を郵便局に持っていくと、１枚５円の手数料を取られるため、かなりの損です。そのため切手を持っている人にとっては、切手で支払い可、となっていると喜んで入札してくれるのです。
その切手を受け取った出品者も、発送時にはそれを使用できますので、一石二鳥といえますね。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>タイトルとキーワード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/title.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=12" title="タイトルとキーワード" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.12</id>
    
    <published>2006-08-23T07:23:53Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:40:30Z</updated>
    
    <summary>タイトルで勝負！ オークションで目立つためには、一にも二にもタイトルです。オーク...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="300|hint|出品のヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">タイトルで勝負！</h3>

オークションで目立つためには、一にも二にもタイトルです。オークションでは、検索機能がありますので、検索されやすい<img alt="検索" src="./img/kensaku.gif" width="100" height="100" align="right" />単語、読みやすい単語、区切りで文章を考えます。
目立つ記号として★や◆などを多用する人がいますが、あまり使いすぎると逆効果ですので、ほどほどにしておきましょう。

<h3 class="subtitle">タイトルキーワード</h3>

出品タイトルのキーワードとして入れて欲しいのが、ブランド名です。これは、必ずといっていいほど検索されますので、必須条件です。
プラダなら、カタカナで「プラダ」、英語で「ＰＲＡＤＡ」と２つ入れておけばよいでしょう。パソコンなどの場合も同じです。バイオなら、カタカナで「バイオ」と、英語で「ＶＡＩＯ」ですね。
ブランド検索では外せない<img alt="新品" src="./img/shinpin.gif" width="170" height="100" align="left" />条件なのです。

「新品」「美品」「未開封」などもオークションにおいては、絶対入れておきたい言葉です。ユーザーは少しでも新しいもの、きれいな物が欲しいわけですからね。あくまでも客観的に見た表現ですので、お間違いなく。

「レア（物）」「希少」「限定」など、コレクターに呼びかける単語はぜひ入れておきましょう。オークションでは、安く買うことがメインですが、レアモノなどを手に入れることを目的としたコレクターも少なからずいます。コレクターズアイテムは、落札価格も期待できますので、必ずこの言葉を入れましょう。]]>
        <![CDATA[「大きいサイズ」「小さいサイズ」などのサイズ表記を入れましょう。
衣類の場合、オークションでは大きいものや小さいものが人気です。これらは採算が取りにくいため店頭にも種類が少なく、オークションで探す人も少なくありません。普通サイズ以外なら、これらもキーワードとして、十分活躍してくれます。

購買意欲をそそる言葉を入れる。
「キムタクモデルジーンズ」や「働く女性ランキング１位」などの権威を借りる方法があります。事実のみ使うようにしてください。
他には、「○○限定」などの限定キーワードも結構使えます。

<h3 class="subtitle">キーワードは先頭に！</h3>

見て欲しいキーワードの重要度の順に配置します。ヤフオクでは画像とタイトルで検索した場合、タイトルの後ろのほうは見えなくなってしまいます。よって、見て欲しいキーワードは、<img alt="説明" src="./img/setsumei.gif" width="100" height="135" align="right" />最初のほうに持ってきます。

<h3 class="subtitle">人目を引くキャッチコピー</h3>

オ－クションでのタイトルや商品説明のキャッチコピーは非常に重要です。
ヒントにするといいものがあります。それは通販のカタログです。
これらのカタログには非常に良いキャッチコピーが満載です。
通販カタログはキャッチコピーだけで売らなくてはいけないので、オークションと共通点がありますね。
ほとんど無料で手に入りますので、しっかり勉強させていただきましょう。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>季節や流行とおまけ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/kisetsu.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=13" title="季節や流行とおまけ" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.13</id>
    
    <published>2006-08-23T07:24:25Z</published>
    <updated>2006-08-31T10:41:18Z</updated>
    
    <summary>流行を考える オークションに限らず、流行しているものは、多くの人が欲しいはずです...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="300|hint|出品のヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">流行を考える</h3>

オークションに限らず、流行しているものは、多くの人が欲しいはずです。ということは、必然的に価格は上昇しますね。そういうときのために今何が流行っているのか、をよく把握しておく必要があります。テレビのニュースやドラマ、バラエティーなどから<img alt="流行" src="./img/ryuko2.gif" width="170" height="130" align="right" />ヒントをいくらでも得られます。また実際に良く行くお店などでも流行を感じることがあるでしょう。常日頃から、アンテナを張っておく必要があるといえます。

<h3 class="subtitle">季節商品</h3>

季節商品は、先取りするのが大原則ですね。これは、実際のお店でも同じことです。夏が始まる前に夏物を売り出すように、オークションでも同じように考えて売りましょう。
花粉症の季節になれば売れる商品は、年が明ける頃から売り始める方もいます。こういう先手先手が利益を生むのです。

<h3 class="subtitle">全国の季節</h3>

日本全国同じ気候ではありません。たとえ出品時期を逃したとしてもあきらめてはいけません。１０月になれば、北の地方では寒くなってきますが、沖縄ではまだまだ暑いです。１０月でも夏物が売れるということですね。
また、海外旅行などによく行く人には、季節関係なく売れる商品がありますので、あきらめずに出品してみてください。

<h3 class="subtitle">年間行事を考える</h3>

１年の間にはいろいろなイベントがありますね。代表的なクリスマス、入学式、<img alt="流行" src="./img/ryuko.gif" width="100" height="175" align="right" />入社式、バレンタインなど、こういうイベントを意識しておくと、普段は高値で売れなくても、その時期には高く売れたりしますので、注意が必要です。

<h3 class="subtitle">売り時買い時</h3>

流行モノは、一気に熱が冷めたりします。そういう熱しやすくさめやすい流行は、再度流行することが無いので、在庫を抱えた場合、損をしても売ってしまうほうが良いでしょう。季節商品も１年寝かすことが無理なら、さっさと売ってしまいましょう。
ただし、仕入れを考えた場合、これらの商品を買うチャンスでもあるのです。落札と出品は表裏一体です。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">おまけで呼び込む</h3>

よくオークションである表現ですね「おまけ付！・・・・」
このおまけというのは、なんだかお得感があるから不思議ですね。ここで、威力を発揮するのが、同じ商品や良く似た商品が出品されているときです。こういう時は、迷わず「おまけ」で興味を引きましょう。同じオークションで買うんだったら、おまけがあるほうが絶対いいですよね。

<h3 class="subtitle">嬉しいおまけ</h3>

嬉しいおまけとは、落札した（された）商品に関連したものですよね。パソコンだったら、カバーをつけてあげたり、簡単な周辺機器をつけてあげたり、ですね。
こういうのは、喜ばれますね。

<h3 class="subtitle">嬉しくないおまけ</h3>

嬉しくないおまけとは、落札した（された）商品にまったく関係の無いものが多いですね。関係が無くても嬉しいときは嬉しいのですが、たとえば、そのおまけが付いたばかりに送料が高くなってしまったらどうでしょう？あんまり嬉しくないですよね。こういうことにならないためには、事前にちゃんと知らせてあげることが<img alt="おまけ" src="./img/omake.gif" width="170" height="170" align="right" />重要ですね。

<h3 class="subtitle">おまけを選ぶ</h3>

複数のおまけを用意しておいて、落札者に選ばせてあげるのもなかなか嬉しいことですね。落札者も本当に欲しいかどうか分からないわけですから、事前に選んでもらうのが確実ですね。自分では思っていなかった物を選んでくれる時もあります。

<h3 class="subtitle">おまけで値切る</h3>

おまけを付けたばっかりに、おまけは要らないから安くして欲しい、などということがあります。こういう時は、おまけはあくまでおまけです、とちゃんと説明するのがいいでしょう。安くできるのではあれば、してあげればいいと思いますが、そうでない場合はキッパリ断っていいでしょう。不要なおまけは、送る必要もありません。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>価格設定と有料オプション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/kakaku.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=14" title="価格設定と有料オプション" />
    <id>tag:piropiro.sakura.ne.jp,2006:/1inari/oku//1.14</id>
    
    <published>2006-08-23T07:25:01Z</published>
    <updated>2006-08-24T18:53:29Z</updated>
    
    <summary>低いスタート価格 オークションが始まって何年かは、１円スタートでもある程度の入札...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="300|hint|出品のヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">低いスタート価格</h3>

オークションが始まって何年かは、１円スタートでもある程度の入札価格は期待できました。しかし、現在は、なかなか価格が上がらないのが現状です。商品によっては必ず上がるものもありますが、最近では、低いスタート価格は、それなりにしかならないことが多いようです。

<h3 class="subtitle">高いスタート価格</h3>

ファンを多く持つ商品や、レアなもの、専門的な商品などは、スタート価格が高くても<img alt="オークション価格" src="./img/oku3.gif" width="150" height="120" align="right" />落札が期待できます。高くても競ってくれる場合もあります。また、落札されなくても価格は下げずに再出品して、時間がかかっても一人の落札者を待ちましょう。

<h3 class="subtitle">希望落札価格</h3>

ブランド品などの高額なものは価値が変りにくいです。こういう価値のあまり変わらないものは、希望落札価格を設定して、「誰かに取られるぅ～」という雰囲気を出すと、結構希望落札価格で終わってくれます。人間の心理を突いた設定ですね！

<h3 class="subtitle">９８０円商法</h3>

よく実際のスーパーなどで見かける、「９８円」や「９８０円」などの値札。これも心理的な作用で４桁よりも３桁、３桁よりも２桁、という風にすごく安く感じるのですね。これと、希望落札価格を合わせれば、さらに効果的になることでしょう。]]>
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">注目のオークション</h3>

ヤフーオークションでは、注目のオークションを設定すると、価格に応じてカテゴリーの<img alt="注目のオークション" src="./img/chumoku.gif" width="130" height="130" align="right" />上位に出品が表示されます。
料金は１日あたり１０．５０円以上で、１円単位で設定ができます。上位に表示されるほうがアクセスは呼び込めるので、高額商品にはぜひ使いたいオプションです。

<h3 class="subtitle">太字テキスト</h3>

太字テキストを設定すると、商品タイトルが太字で表示されようになります。料金は１０．５０円ですので、ケチらずに設定してしまいましょう。

<h3 class="subtitle">出品タイトル背景色</h3>

タイトル背景色を設定すると、出品タイトルの背景が黄色くなり、かなり目立たせることができます。料金は３１．５０円ですが、これは設定しておきたいところです。

<h3 class="subtitle">即買価格</h3>

このオプションほど意味の無いものは無いですね。このオプションを設定しても、タイトル横に即売アイコンが表示されるだけです。無料の希望落札価格を設定すれば問題なしです。ちなみに料金は、２１円です。

<h3 class="subtitle">贈答品アイコン</h3>

このオプションもあまり意味が無いのではないでしょうか。ほとんど見かけませんし、設定<img alt="贈答品アイコン" src="./img/gift.gif" width="110" height="105" align="right" />している人も良く分からないで使っているのでは？と思ってしまいます。贈答品や季節にふさわしい商品であるということをアイコンで表示するのですが、タイトル横に出るだけですので、それほど効果があるとも思えません。ちなみに料金は２１．００円です。

<h3 class="subtitle">最低落札価格</h3>

このオプションは５．２５円の時はまだ良く見かけましたが、１０５円になってあまり見かけなくなりました。最低落札価格とは、出品した商品を最低いくらなら売ってもいい、と思う価格のことです。
１００００円の最低落札価格を設定して１０００円スタートで出品したとして、入札があっても１００００円に到達しなければ落札とはならないわけです。それならば最初から１００００円で出品したほうが好感が持てます。あまり評判のいいオプションではありませんね。料金は、１０５円。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>オークションで定期的に稼ぐ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yumenomori.com/kasegu.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.yumenomori.com/mtoku/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=156" title="オークションで定期的に稼ぐ" />
    <id>tag:www.yumenomori.com,2008://1.156</id>
    
    <published>2008-10-17T18:43:22Z</published>
    <updated>2008-10-17T18:47:10Z</updated>
    
    <summary>オークションで定期的に稼ぐには？ 本気でオークションで生計を立てようとするくらい...</summary>
    <author>
        <name>yappi</name>
        
    </author>
            <category term="400|kasegu|オークションで本気で稼ぐ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yumenomori.com/">
        <![CDATA[<h3 class="subtitle">オークションで定期的に稼ぐには？</h3>

本気でオークションで生計を立てようとするくらい稼ぐには、やはり自分なりのスタイルを確立しなければなりません。

しかし、個人個人でその得意分野も違いますし、なかなか自分に合ったスタイルを見つけられない方も多数おられます。

私もそういう人たちのうちの一人でしたから、あまり大きなことは言えませんが、私自身の経験から言うと、成功へのもっとも簡単な最短ルートは、あなたが目指す人物の真似をすることだと思います。

もし、周りにそういう人がいない場合は、そういう人たちがいるところへ飛び込む勇気も必要になってきます。

<h3 class="subtitle">稼ぐ人はどこにいる？</h3>

たとえば、今回紹介する山口さんの<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=piro&item=26409&url=you-ichiro.com%2Fyj.html " target="_blank">「超実践型オークションスクール」</a>では、いろいろなタイプの方がいますので、誰かがあなたの悩みに応えてくれることでしょう。

周りの環境を変えることで、あなたの環境を稼ぐ環境へと変えることが出来ます。

あなたが悩んでいる・知りたいことは、以下に当てはまりますか？

・ヤフオク・モバオク・マケプレなどの販売方法を基礎から学びたい。
・粗利益の高い商品を仕入れる方法を知りたい。
・販売テクニックを大幅に上げたい 。
・粗利益を上げたい。
・オークションで稼ぐ為の最新情報が欲しい。
・ネットオークションで成功した人の裏の話を聞きたい。
・古物許可証の事を知りたい 。
・海外仕入れの事を知りたい。
・同じ志の仲間を増やしたい 。
・会社を辞めて、自分の力で食べていきたい。

もし、どれか一つでも当てはまるようでしたら、やってみる価値があります。

フォーラムもありますし、いつでも聞きたいことは聞ける環境にあります。

<h3 class="subtitle">オススメの理由</h3>

そして、私がオススメする一番の理由は、初月無料で入会できるからです。

まず、登録してみてフォーラムなどの雰囲気をつかんでもらって、自分でもやっていけそうだと感じたら続けてもいいです。
山口さんに直接メールを送ってもよいでしょう。

でも、自分には合わないな、と思えば、退会すればなんのリスクもないからです。

継続しても月5250円ですから、働いている方ならぜんぜん問題ない金額だとは思いますが。

会員人数を限定されていますので、今は入会できますが、いつクローズドになってもおかしくないくらい会員は増えてきていますので、やると決めたら、即行動するほうがいいですね。

ダメと思ったらやめればいいんですからね。

あなたの夢は、<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=piro&item=26409&url=you-ichiro.com%2Fyj.html" target="_blank">ここにある</a>かもしれませんよ（＾＾]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

